狛江市で「いかだレース」に参加

「美しい多摩川フォーラム」のいかだ

今度7月18日に東京の狛江市で「いかだレース」に参加。

今年は20回目になりますが、ぼくは去年の19回目がはじめてでした。

多摩川を大事にしたい団体さんやNPOが参加するのだ。

I’ll be participating in the 20th Annual Tama River Raft Race this coming July 18th (Sunday) out in Komae City.

Groups and NPOs working to promote the environment along the Tama River will design their own rafts and race against eacch other over a two kilometer course.


レースが終わってからちょっとしたイベントもあるよ

2キロぐらいのコースをスピードで競争するが、まっ、勝ち負けは関係ないね。多摩川の環境をアピールするのが目的。

みなさん、楽しみました。レースが終ったらイベントがあって、僕もちょっとだけトーク・ショーに参加した。何の話ししたかは覚えていないが、、、、。多分、多摩川と最上川の共通点についてだと思う。

とにかく、皆さん、来てけらっしゃい。

Though the rafts compete in terms of speed, it doesn’t really matter
who wins or loses.  We are just trying to get people more interested in the River, show them that it is worth keeping clean and pollution free.


After the race, there was an event and we all got to say a few words.

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産經新聞「高校生文化大賞」

優勝した高校生と審査委員

3月24日

産經新聞が毎年やっている「高校生文化大賞」入賞作品が発表されました。全国の高校生から応募鵜した作文の中から十人が入賞。今年のテーマは三つでした:

「私の好きな街角」

「私と家族」

「世界における日本の役割」

オラも審査委員の一人でしたが、皆さんの作文を読んだら、オラより遥かにうまい文章が書いてあるから、ちょっと審査するのがはずかしかったです。皆、よぐ頑張ったなっす。 おめでとうございます。くわしくは、産經新聞で。

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埼玉県鶴ヶ島清風高校で講演

鶴ヶ島清風高校の前で話しをした

3月18日に埼玉県立鶴ヶ島清風高校の皆さんの前で話しをしました。「国債化社会に勝ち抜けるために」を題名に。

やっぱし、30数年前、オラが初めて日本に来た頃と現在は全然違う。その昔、外国人が日本の地方に現れる事はなかったから、オラを見て、たまげた人は多かった。

でも、今、国際化が進んで、山形でも外国人がたくさん住んでいるし、世界中どっこ行っても、日本人のいない土地はない。すごい時代だ。

こういう時代に生きている人はやっぱり外国人と時々付き合わなければならない。でも、どうやって? そのテクニックを皆さんに話しをした。

Me doing my thing at Seifu High School in Tsurugashima, Saitama

I got to do a little speech at Seifu High School in Saitama on 3/18. It’s been a while since I spoke to high school kids.  They were a good group though.  Very attentive.  Not a single one fell asleep.

I spoke about how Japan has changed and become so much more internationalized over the last 30 years.  And how they can best communicate with the many foreign people they will inevitably come into contact with during their lives.

I wish we had had a bit more time so that they could have asked some questions. H.S. kids usually love to ask me things about the TV industry.  Unfortunately, we were pressed for time.  Good luck, you guys.

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岡山県高梁市でなつかしい光景

大学生の時代を思い出す

3月14日岡山県の山奥の高梁市に講演しに行ってきました。オラにとって、なつかしいところです。

大学生の時代、この町のわきにある臥牛山(がぎゅうさん)の備中松山城を見物しに行ったときの話し。お城を眺めながら、日が暮れようとした。仕方がなく、お城のとなりにテントと建てて、そこで寝る事にしました。(大学生の時代はあっちこっちに旅しました。でも、金はなかったから、ヒッチュ・ハイクしながら、野宿する事も多かった。)

ところが、このお城のまわりは日本猿の大きな群れのねぐらだった。食料はおにぎり一個しか持っていなかったオラだけど、猿達がそれに嗅ぎついてきて、一晩中オラのテントを襲って来た。

オラの左後ろに見えるのが、その臥牛山です。久しぶり高梁市に来てその山を見て、なつかしくてしょうがない。

I made a speech down in the City of Takahashi in Okayama Prefecture on March 14th.  This place has a sort of special memory for me. The mountain behind me is called Gagyu-san and there is a small mountain castle near the top called Bitchu Matsuyama-jo.  31 years ago (during a short break from my college classes in Osaka) I visited this castle while hitch-hiking through this part of Japan.  As it turned out, I got to the top of the mountain just before sunset, and decided to pitch my tent right next to the castle for the night.

Unbeknownst to me, the castle grounds also served as the sleeping grounds for an absolutely HUGE troop of Japanese monkeys (macaques).  The only food I had with me at the time was a single rice ball that I was saving for breakfast.  I guess monkeys have a good sense of smell because they attacked my tent all night long trying to get at it. And, man, are they noisy when they’re hungry.

I laugh when I think back on this experience now, but it was pretty scary at the time.

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東京湾でイベント

遊覧船からレインボー・ブリッジを見

3月13日(土)東京の晴海客船ターミナルで「水辺で遊ぼう」というイベントに参加しました。日本の河原、海辺などもっと知りたい、もっときちんと守りたいと思っていらっしゃる方、300名が集まり、水辺をより近づきやすいものにしたいとしているNPOなどの団体の発表会を聞きました。オラも日本の水辺のすばらしさについてちょっとお話しました。

始まる前と終わった後に、船に乗って東京のウオーターフロントを楽しみました。夜景は最高でした。


水面から見るレインボー・ブリッジは格別


On March 13, an event was held at Tokyo’s Passenger Ship terminal called “Let’s Play on the Waterfront”.  (I know, the English translation of the event’s title doesn’t exactly inspire awe.)  Anyway, 300 people interested in learning more about Japan’s waterfront areas were treated to various demonstrations by NPOs and other groups who are working toward making the waterfront areas of Japan more accessible to everyone.  I was asked to say a few words about my thoughts on Japan’s very beautiful waterfront areas.

The event included two boat rides for everyone down the Sumida River from Akasaka in the afternoon, and around Tokyo Bay in the evening.  Very enjoyable.  Lots of young families with their kids too.

Here are some shots taken from the boat of the Rainbow Bridge spanning part of Tokyo Bay.

お台場沖から見るフジテレビの本社


お台場も最高にきれいでした。

いつもお世話になっているフジテレビさんです。

And, of course, a shot of Fuji TV at Odaiba.

Got any work for me?

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新潟県立大学で講演

2010年2月12日に新潟県立大学で講演をしました。

テーマが「国際交流入門」でした。

大学の教室で講演するのは、ちょっと久しぶりでしたが、国際関係学に熱意を入れている大学だから、学生さんはすごく良く話しを分かってくれた。

外国人の先生も何人かもいらっしゃいました。在日外国人の体験談の話をしましたら、皆さん、うなずきっぱなしでした。


その日、天気は寒く、大雪が降った翌日。めずらしく、新潟市内はかなり雪がつもった。50センチ位かな。

にもかかわらず、期末試験後の休みにも入っていたにもかかわらず、集まりも良くて、オラにとっても、楽しい講演になりました。

もともと、女子大学(現代、共学だけど)だから、新潟ビズンも多かったせいか、オラ一生懸命だった。

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日本消防団協会の宴会

2007年頃、「頑張れ、日本の消防団」のイベントで

親父が消防士だったという縁で、オラ、いろんな日本の消防士と消防団のイベントに参加させていただきます。

やっぱ、町のヒーローだから、応援したくなる。

消防団応援のためにLF ニッポン放送でも時々番組もやっているよ。


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ダニエルが講演を行います

全国各地で様々なテーマで年間100を超える講演活動を行っております。

● 講演テーマ



熱心に講演するダニ



□ 文化・環境

(1) 頑張っぺ、オラの大好きな日本

(2) ダニエルの日本見聞録

(3) ダニエルのふるさと自慢

(4) オラの大切なものふるさと

(5) ふるさとの国際化

(6) エネルギーと環境

(7) ダニエル流・食と健康


□ 人権
(1) 人にやさしい街づくり
(2) 日米ボランティア比較
(3) ダニエルのすごくあたりまえの男女共同参画論
(4) ダニエル流いきいき生涯学習


□ 企業用
(1) 日米文化比較論
(2) オラの愛する元気な日本
(3) ダニエルの日本見聞録


□ 教育編 PTA・教師用
(1) ダニエルの子育て論
(2) ダニエル流子育てでは子どもはキレない!
(3) ダニエル親子のコミュニケーション術
(4) 国際交流入門
(5) お金の大切さを学ぶ


□ 教育編 生徒用
(1) 国際化に生きる若者のあり方
(2) ダニエルのおもしろ英語講座
(3) 国際交流入門
(4) 若者はもっと日本語を好きになれ!
(5) 日本語の素晴らしさ

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